理科・記憶の635
理科・記憶の635はおそらくサピの英知の結集です。
A4判52ページに問題が635問、これをマスターすれば理科は合格点間違いなしという代物です。
薄い代わり字は小さいです。
反復用のサブノートは、薄いに限るという持論なので、これは優れています。
受験までに、何回反復できるかでしょうね。
社会も記憶の635というものがあるようです。
社会は歴史・公民がまだ終わっていないので、終わった夏休み前ぐらいに配布になるのでしょう。
なんで635なのかよくわからないですか、なじんでくると、語呂がいいように聞こえてきます。
多分、理科・社会はこの635シリーズを繰り返すことが受験勉強になりそうです。
個人的には算数635があればいいと思うのですが、算数は暗記科目ではないですからね。
さすがにサピは、受験ノウハウをいっぱい持っています。
授業についていければ、いい塾だと思います。
感心。。。
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635(6年生さん、合格)がネーミングの由来と聞いたことがありますが。
投稿: mo- | 2006年2月22日 (水) 17時23分